愉快な仲間達♪

ようちえん生、集合しての記念撮影カメラ

 

通園の曜日が違って参加出来なかった子がいるのも残念ショック!

 

でも、なかなか壮観な写真でしょ!?

『minakuru』ミナクルブログ

 

ちなみに、生徒さんのママさんから『愉快な仲間達みたいですね!』

と言われたのでタイトルにしてみました(´0`*)

 

こーゆう写真を撮る時に大変なのが、犬を一列に並べることなんですよDASH!

 

ある程度近い場所に皆を呼んで、待てをさせて写真を撮るのは

比較的撮影しやすいんだけど、一頭一頭を犬同士近い距離に

整列させていくのは、結構骨が折れる…

 

でも、皆頑張ったビックリマーク

 

こんなオマケ写真も!!(笑)

 

『minakuru』ミナクルブログ

 

 

ようちえん生 ジャック’S

たまには僕のブログでもようちえん生の紹介を( ̄▽+ ̄*)

 

ジャックラッセルテリアのジャックくんとチョコくんビックリマーク

 

良い写真でしょ!!

『minakuru』ミナクルブログ

 

たいてい、ジャック飼いの飼い主さんのお悩みは同じあせる

 

ハイパーな部分からくるものがほとんど。

 

要するに体力が有り余っていたり、ストレスが発散出来ておらずに

過剰に吠えたり、暴れたり、イタズラしたりと汗

 

ようちえんで、その辺の発散をさせてあげることで、落ち着いて

いられることも合格

 

穏やかな表情で、2頭とも待てしてるでしょニコニコ

 

 

犬が嫌いだった。

先週の週刊少年ジャンプに、こんな話があった。

 

良く『イヌ派?ネコ派?』という質問を聞かれるが、

そもそもイヌかネコが好きと言う前提での質問だよね!?

 

確か、そんな感じだったと思う。

 

確かに…と思いつつ、こんなことを思い出した。

 

今でこそ、こんな仕事(ドッグトレーナー)をしているが、

そーいえば昔は犬が嫌いだった。

 

それというのも、自分がまだ小学校4,5年生の頃。

 

私は四国の香川県に住んでいた。

 

私には一つ上に兄がいるのだが、家の前で兄と野球か

なんかボールを使って遊んでいたとき。

 

良くありがちの光景だが、ボールが近所の家の塀を

超えていった。

 

兄もそのボールを取るべく、勝手に近所の塀を登って、

その家の庭に入っていった。

 

今では、香川県の犬事情は良く知らないのだが、当時は

犬が外で飼われているのは当たり前。

 

いわゆる番犬飼育だ。

 

その家でも犬が飼われていることは知っていた。

 

ここからはあまり定かではないのだが、次に私が覚えている

光景は、その家から既に出てきていた兄が、そこの犬に

追いかけられている光景だ。

 

必死になって逃げる兄。

 

それを追いかける、柴だったか、雑種だったかの犬。

 

そして、その状況が怖くて逃げる僕。

 

僕も走り回って逃げていたのだが、その犬のターゲットは

完全に兄だった。

 

結局、飼い主さんも出てきていたのだが、収集がつく前に

兄は足の太ももを噛まれ流血していた。

 

その経験からか、犬が嫌いだった。

 

その当時に『イヌ派?ネコ派』と聞かれていたら、

間違いなくネコ派と答えただろう。

 

しかし、いつからイヌ派へ転身したのか、少し不思議に

思った今日この頃…。